ニューヨーク・オープン2018 ドロー・トーナメント表

2月12日から錦織選手のATPツアー復帰第1戦、
ニューヨーク・オープン2018が開幕します。
ニューヨーク・オープンは錦織選手が2013年から4連覇したメンフィス・オープンが
大会スポンサーの変更によりニューヨーク・ユニオンデールに
舞台を移されて新設された大会です。
思えば今回のダラス優勝は2016年のそのメンフィス4連覇以来の戴冠、
錦織自身も状態は100%ではないものの「ニューヨーク・オープンが待ちきれない」と
意欲のコメント。
ツアー本格参戦に向けてどんな試合をしてくれるのか、
期待して応援しましょう。


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( 2月19日追記 )
ケビン・アンダーソン(1) vs サム・クエリー(2)
2-1 (4-6)(6-3)(7-6) ケビン・アンダーソン(1)


( 2月18日追記 )
錦織 圭(5) vs ケビン・アンダーソン(1)
1-2 (1-6)(6-3)(6-7) ケビン・アンダーソン(1)
ライブスコア→ http://live.tennis365.net/newyork/2018/4/index.php

錦織選手の準決勝、
相手は過去5勝1敗の現在ランキング11位のK・アンダーソン。
復帰後初の上位ランクとの試合で注目でしたが第1セットは1-6で圧倒されたものの
その後はほぼ互角以上の内容でツアー復帰途上の錦織としては上々。
しかも今日のアンダーソンはサービスがいつもより増して素晴らしく出来過ぎの感も・・・、
サービスエースはなんと23本。
そんなアンダーソンの当然ながらサービス中心の厳しい攻めに対して
ストローク戦では錦織らしい多彩なショットで対応、
決して打ち負けていなかったことに手応え十分。
やはり錦織の試合は見ていて楽しいとあらためて思わせてくれます。
さすがにまだ微妙なフォアの感覚が戻り切っていないのか相変わらずのミスも多く
上位との対戦ではそれが結果的に命取りになってしまうのは仕方ないところでしょう。
それでもこの250の大会で明らかに復調の気配が感じられるのは間違いなく
この後のアカプルコに期待がかかります。
錦織選手自身もプレーが戻ってくるのは3月~4月頃とコメントしていたのを考えると
今回はかなりの手応えがあった大会だったのではないでしょうか。
途中の右足のメディカルタイムアウトが気になりますが
おそらくは連戦の疲労によるものと思われます。
次に期待しましょう。

錦織:1stサーブ確率59%、ポイント獲得率69%、2ndサーブポイント獲得率61%
エース5、ダブルフォルト3
アンダーソン:1stサーブ確率78%、ポイント獲得率78%、2ndサーブポイント獲得率50%
エース23、ダブルフォルト0


( 2月17日追記 )
錦織 圭(5) vs ラドゥ・アルボット
2-1 (4-6)(6-3)(6-1) 錦織 圭(5)
ライブスコア→ http://live.tennis365.net/newyork/2018/3/index.php

錦織選手の準々決勝、R・アルボットとの対戦。
2回戦でJ・イスナーに28本ものエースを打ち込まれながらも
粘り強いストローク戦で勝ち進んできたアルボットですが、
やはりクレーが得意とあってラリーには自信を持っているような力強いファイタータイプで
何かフェレールを連想してしまうような選手です。

ただ錦織選手にとっては今大会は勝ち負けは度外視、
休養前の自身のプレーの復活とサービス等、フォームの改善が目的。
今大会に入ってからも要所々々に錦織らしらを取り戻しつつもやはり試合勘のズレか
わずかながらミスの多い錦織ですが、
さすがにショットのクォリティは一枚上という印象で、
ミスがなければと思える格上感です。

第1セットは2回戦のドンスコイ戦ででは調子の良かった1stサーブが仲々決まらず
結果的に自身のミスやアルボットの強力なストロークに押され気味で
互いにブレーク合戦の様相でスタート、
4-5で迎えた第10ゲームをブレークされて4-6で落とします。
第2セットもミスも多くやや勢いに押され気味の展開が続く中、
第5ゲームを0-40のブレークチャンスから苦しみながらもようやくブレークに成功。
するとそこから流れが錦織に傾き始めると自身のゲームが安定し始め
第6ゲーム、第8ゲームを1ポイントしか与えずにキープ。
サービスも勢いを取り戻しそのままアルボットの第9ゲームをブレーク、
第2セットを6-3で取り返します。
ようやくギアをやや上げた感のある第3セットは第1ゲームから圧巻のプレー。
まるで2回戦のドンスコイ戦を彷彿させる安定感あるプレーでキープを続けると
アルボットの第4・第6ゲームを連続でブレークに成功。
SFMの第7ゲームもサービス絶好でのラブゲームキープであっさりと6-1、
再び錦織本来のプレーが戻って来たところでゲームセット。
やはり徐々に復調しているのは明らかで次が楽しみな一戦になっています。

錦織:1stサーブ確率64%、ポイント獲得率78%、2ndサーブポイント獲得率46%
エース3、ダブルフォルト1
アルボット:1stサーブ確率67%、ポイント獲得率57%、2ndサーブポイント獲得率40%
エース1、ダブルフォルト3

錦織、逆転で4強/ニューヨークOP準々決勝詳細


( 2月16日追記 )
錦織「応援ありがとう」ファンに向けて自撮り動画を公開
公式アプリは錦織圭公式ブログから無料登録でログインできます。
http://blog.keinishikori.com/


( 2月15日追記 )
錦織 圭(5) vs エフゲニー・ドンスコイ
2-0 (6-2)(6-4) 錦織 圭(5)
ライブスコア→ http://live.tennis365.net/newyork/2018/2/index.php

錦織選手の2回戦はE・ドンスコイとの対戦。
今日の錦織は復帰前の好調時を彷彿させるプレーで絶好調、
昨年はフェデラーにも勝っているドンスコイに対して
ブレークポイントを一度も与えない安定したゲーム運びで完勝。
ドンスコイはサービスが思った通りに強烈でストローク戦でも要所々々に厳しい攻めを見せ
パワーでグイグイ押してくるパワーヒッタータイプ。
プレーの端々にこういうタイプを勢いに乗せると怖いだろうという感がありありの選手ですが、
それを封じ込めるような錦織の素晴しいプレーが光ってドンスコイがミスを多発。
第1セット、第1ゲームにいきなり錦織がブレークに成功、
その後は第4ゲームにやや押されるシーンもありながらもここもエースで切り抜け、
第7ゲームを再びブレーク。
錦織自身のゲームは終始安定していて安心して見ていられる内容で第1セットは6-2。
これで完全に主導権を握った錦織の第2セットは圧巻。
なんと自身のゲームは第2・第6・第8、そしてSFMの第10ゲームをすべてラブゲームキープ。
唯一第4ゲームにドンスコイに1ポイント与えただけの完璧な内容で第5ゲームをブレーク、
第2セットは6-4で2-0のストレート勝利です。

次の準々決勝はラドゥ・アルボット(モルドバ・91位)との対戦、
錦織とは今回が初対戦です。

錦織:1stサーブ確率54%、ポイント獲得率83%、2ndサーブポイント獲得率85%
エース7、ダブルフォルト0
ドンスコイ:1stサーブ確率79%、ポイント獲得率65%、2ndサーブポイント獲得率18%
エース2、ダブルフォルト0

錦織、鮮烈バックハンド炸裂
“圧倒の8強”を海外称賛「最高の自分を思い出した」

錦織8強、72位相手に完勝/ニューヨークOP詳細


( 2月14日追記 )
錦織 圭(5) vs ノア・ルビン
2-0 (7-5)(6-3) 錦織 圭(5)
ライブスコア→ http://live.tennis365.net/newyork/2018/1/index.php

錦織選手のATPツアー復帰1回戦、
第1セット第2ゲームでいきなりルビンにダブルフォルトのミスでブレークを許して
ややスタートからミスショットが多かった錦織でしたが、
ルビンの第5ゲームを4度のデュース、3回目のBPでついにブレークバック。
これで主導権を握るとその後の第6ゲームからは錦織がギアアップ、
第8ゲーム、第10ゲームとラブゲームキープすると第11ゲームを0-40から再びブレーク。
SFSの第12ゲームをデュースに持ち込まれながらも最後はサービスポイントでキープ、
第1セットは錦織選手の7-5。
第2セットは第1ゲームでいきなり錦織がブレークに成功すると第5ゲームも再びブレーク、
錦織自身のストロークも安定してきてルビンにミスが多くやや一方的な展開。
5-2で迎えたSFMの第8ゲームをコードボールなどのアンラッキーもあってブレークバックを許すも
第9ゲームをブレークして6-3、2-0のストレートの勝利です。
立ち上がりはやや心配なスタートも途中からはやはり復帰途上とはいえ
錦織に格上感のある内容で快勝です。
ちなみに今年はモンテカルロにエントリー予定だそうです。

錦織:1stサーブ確率61%、ポイント獲得率71%、2ndサーブポイント獲得率60%
エース3、ダブルフォルト1
ルビン:1stサーブ確率67%、ポイント獲得率57%、2ndサーブポイント獲得率39%
エース5、ダブルフォルト4


( 2月13日追記 )
錦織圭、けがから復帰後の心境を語る
2018年は「毎週がチャレンジ」

ドーハ(カタール・トータル・オープン WTAプレミア)では
大坂なおみ選手が予選から本戦出場で1回戦を突破、
2回戦はアナスタシヤ・セバストワ(13)とドナ・ベキッチの勝者との対戦です。
ドロー→ goo.gl/RtKZtd


( 2月11日追記 )
メンフィスに変わるニューヨークは大きな大会へと成長を期待される

( 2月8日追記 )
マイケル・チャン × 沢松奈生子 スペシャル対談
https://youtu.be/KZL1Na12gQk

ソフトバンク ネット配信「スポナビライブ」終了へ

( 2月7日追記 )
錦織、復活への道着々 ポイントは「サーブのモデルチェンジ」
専門家が分析


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ニューヨーク・オープン-ロゴ

2月12日~2月18日
ニューヨーク・オープン2018
開催地:ユニオンデール(アメリカ・ニューヨーク州)
会場:ナッソー・ベテランズ・メモリアル・コロシアム
サーフェス:ハードコート(室内)
ドロー数:28
賞金総額:668,460ドル
ツアーカテゴリー:ATP250シリーズ
大会公式サイト:http://newyorkopen.com/
大会公式ツイッター:https://twitter.com/newyorkopen
大会公式フェイスブック:https://www.facebook.com/newyorkopentennis
大会公式インスタグラム:https://www.instagram.com/nyopentennis/

大会日程:2月12日(月)~2月18日(日)

昨年までメンフィス・オープンとしてテネシー州・メンフィスで開催されていた大会。
2014年までは「全米国際インドアテニス選手権」と呼ばれ
2013年まではATP500シリーズの大会でしたが男女共催の女子がリオ・オープンに移行したため
2014年からATP250に降格されたものです。
錦織選手は2011年に予選に出場して本戦出場ならずも、
その後2013年からは毎年出場していて2016年まで4連覇を果たしています。

ちなみにニューヨークではATPワールドツアーで初めての
黒いコートを使用すると発表されているのでそれも注目です。

錦織が待ち切れない
次戦大会が早くも熱烈歓迎「ケイ、ニューヨークで会おう!」

錦織 圭 メンフィス・オープン 過去の成績

・2011年 ランキング68位で出場
Q1:アレクス・ボゴモロフJR(アメリカ・153) 2-6・6-4・6-3
Q2:ヤン・ハイエク(チェコ・101) 3-6・1-6

・2013年 ランキング22位で出場
2013年はATP500シリーズの大会でした。
R32:イリヤ・マルチェンコ(ウクライナ・146) 6-4・7-5
R16:ドナルド・ヤング(アメリカ・200) 6-3・6-3
QF:マリン・チリッチ(クロアチア・12) 6-4・6-2
SF:マリンコ・マトセビッチ(オーストリア・53) 6-4・RET
F:フェリシアーノ・ロペス(スペイン・47) 6-2・6-3
QFではチリッチをストレートで撃破、
FでF・ロペスにストレートで勝って錦織自身ツアー3勝目の優勝。

・2014年 ランキング16位(第1シード)で出場
R32:BYE
R16:ベンヤミン・ベッカー(ドイツ・88) 6-4・6-4
QF:アレックス・ボモゴロフ ジュニア(アメリカ・96) 3-6・6-3・6-2
SF:マイケル・ラッセル(アメリカ・98) 6-3・6-2
F:イボ・カルロビッチ(クロアチア・80) 6-4・7-6
Fではカルロビッチに一度もブレークを許さず堂々の2連覇。

・2015年 ランキング5位(第1シード)で出場
R32:BYE
R16:ライアン・ハリソン(アメリカ・165) 3-6・6-3・6-4
QF:オースティン・クライチェク(アメリカ・152) 4-6・6-3・6-4
SF:サム・クエリー(アメリカ・41) 5-7・7-6・7-6
F:ケビン・アンダーソン(南アフリカ・15) 6-4・6-4
SFまではすべて地元アメリカ勢と対戦、
いずれもフルセットにもつれ込まれる接戦を制して3連覇。

・2016年 ランキング7位(第1シード)で出場
R32:BYE
R16:ライアン・ハリソン(アメリカ・125) 6-2・7-5
QF:ミハイル・ククシュキン(カザフスタン・93) 6-2・6-4
SF:サム・クエリー(アメリカ・58) 3-6・6-3・6-3
F:テイラー・フリッツ(アメリカ・145) 6-4・6-4
大会初の4連覇達成。

ニューヨーク・オープン2018
出場選手

今大会の上位シード・エントリーリストです。
錦織選手は第5シードの予定です。

1 ケビン・アンダーソン(11)
2 サム・クエリー(12)
3 ジョン・イスナー(18)
4 アドリアン・マナリノ(25)
5 錦織 圭(27)
6 ライアン・ハリソン(45)
7 スティーブ・ジョンソン(50)
8 ニコロズ・バシラシビリ(57)

ジャリッド・ドナルドソン(59)
ペーター・ゴヨブチック(63)
ドナルド・ヤング(65)
エフゲニー・ドンスコイ(71)
マシュー・エブデン(75)
ビクトル・エステラ ブルゴス(86)
イボ・カルロビッチ(90)
ジェレミー・シャルディー(91)
フランシス・ティアフォー(94)
ドゥディー・セラ(97)
ノア・ルビン(186)
セバスチャン・コルダ(870)
※ランキングは2月5日更新
※チョン・ヒョン:全豪で棄権した左足のマメによる負傷のため欠場
エントリーリスト→ http://newyorkopen.com/new-york-open-players/

錦織選手は第4シードまでに入らなかったので1回戦を戦うことになり
一部ネットでは初戦が現地時間の2月14日(水)ナイトマッチと表示されているようですが、
1回戦は12日(月)か13日(火)になるでしょう。

ニューヨーク・オープン2018
ドロー・トーナメント表

ニューヨーク・オープン2018のドロー・トーナメント表が発表されました。
黄色枠が第1~第4シードの選手、青枠が第5~第8シードの選手です。
大会ドロー表は随時更新していきます。
※WC:ワイルドカード(主催者推薦)

2月19日(月)ニューヨーク・オープン 7日目 決勝 試合予定
ケビン・アンダーソン(1) vs サム・クエリー(2) 5:30~
OOP→ goo.gl/p9465J


ニューヨーク・オープン2018 ドロー・トーナメント表
ニューヨーク・オープン2018 ドロー・トーナメント表


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錦織選手の1回戦はノア・ルビン(アメリカ・186位)、
地元ニューヨーク出身の21歳、2014年にウィンブルドン・ジュニアで優勝、
2015年6月にプロ転向、翌年2016年全豪オープン1回戦でランキング328位ながら
当時ランキング18位だったB・ペールに3-0のストレート勝利の大金星。
アメリカ期待の若手の一人です。
錦織とは今回が初対戦。

2回戦はE・ドンスコイ(ロシア・71位)と
V・エステラ ブルゴス(ドミニカ・86位)の勝者になります。
錦織とドンスコイとの対戦成績は錦織の1勝0敗、
2013年 全豪オープン(R32) 7-6・6-2・6-3 錦織

エステラ ブルゴスとは初対戦になります。
エステラ ブルゴスは37歳のベテランで過去のツアー3勝はいずれもクレー、
ドンスコイは錦織とは同世代の27歳、
昨年のドバイではフェデラーを破る金星を上げていて
サービスも強烈なパワーヒッタータイプでこちらの方が難敵でしょう。

そこを勝ち上がれば準々決勝は第3シードのJ・イスナーでしょうか。
復帰途中の錦織にとっては名うてのビッグサーバーはやや負担が大きいかも知れません。
ただ過去の対戦成績は錦織の2勝1敗、
2016年 インディアンウエルズ(R16) 1-6・7-6・7-6 錦織
2015年 シティ・オープン(F) 4-6・6-4・6-4 錦織
2015年 マイアミ・オープン(QF) 4-6・3-6 イスナー
アメリカ本土ではやたらと実績のあるイスナーは厳しいかも知れませんが
最近はやや調子を落としているようなので、どうでしょうか。

準決勝は第1シードのK・アンダーソンですが、
錦織との対戦成績は錦織の5勝1敗、
2015年に3回対戦していてメンフィス、アカプルコでは錦織が勝利、
その年の上海マスターズで敗れています。
その後は昨年のマイアミとジュネーブで錦織の2勝という結果です。

ツアー復帰戦としてはベスト4まで進めば上々かと思いますが、どうでしょうか。
期待して応援しましょう。

ニューヨーク・オープン2018
放送予定・試合日程

ニューヨーク・オープン2018 試合日程(日本時間)
1回戦 2月13日(火)~14日(水)
2回戦 2月15日(木)・16日(金)
準々決勝 2月17日(土)
準決勝 2月18日(日)
決 勝 2月19日(月)

日本とニューヨークとの時差は−14時間で
日本の方が14時間進んでいることになります。
したがってニューヨークで正午からの試合は日本時間で深夜2:00~になります。

ニューヨーク・オープンのテレビ放送はありません。
NHK・GAORAでの放送もありません。
WOWOWからメンバーズオンデマンドにてライブ配信されるかもしれませんが未定です。
唯一スポーツ専門のネット動画配信サービスDAZN(ダゾーン)で
準々決勝からライブストリーミングで観戦できます。

DAZN番組表→ https://flyingsc.github.io/dazn-schedule/

試合はインターネット中継を利用してPCで観戦しましょう。

ニューヨーク・オープン2018を
インターネット中継でPCで観戦する方法

WOWOWで観ることのできない試合は
インターネット中継でPCで観戦しましょう。
下記の海外ストリーミングサイトで無料で観戦できます。

試合当日に試合名のリンクをクリックしましょう。
ただし、試合直前までリンクは表示されません。

「fromHOT.com」http://www.sportcategory.com/c-4.html

クリックすると視聴画面に20~30秒程度の広告が表示されます。
広告上部に秒数カウントが表示されますので、
それが0になって終了したら小さな × 印が表示されます。
その × 印をクリックして広告を消去すれば視聴できます。

何かソフトをインストールすることを薦めるような広告が表示されても
念のためダウンロードやインストールはしないようにしましょう。
またGoogle Chromeを使われている場合、
赤い警告画面が出ることがありますが、
何もインストールやダウンロードをしなければ問題ありません。
「詳細」から「このサイトにアクセスする」をクリックしてください。

次のサイトでも観戦することができます。

「HAHASPORT.COM」http://www.hahasport.com/c-4.html

観戦方法は上記サイトと全く同じで、広告を消去してから観戦してください。

テニス以外でも世界中のスポーツ大会が観戦できる
とても便利なサイトです。
上手に使ってライブ中継を楽しみましょう。

詳細は下記ページ・コメント欄へ

アルゼンチン・オープン2017 ドロー・トーナメント表
2月13日から始まる錦織選手の出場する アルゼンチン・オープン2017がブエノスアイレスで開幕します。 今年はアルゼンチン・オープンから...

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コメント

  1. たえこ より:

    マイケルさま ご無沙汰です。

    こちらの記事で何時も情報頂き本当に助かっています。
    これから始まる3回戦をドキドキしながら待って居ます。

    毎日訪れるのが日課です。
    圭さんの試合を 長くを楽しみたいです。

  2. マイケル より:

    お久しぶりです。

    錦織、今日も勝ちましたね!
    徐々にプレーが戻って来てる感じで今年はワクワク楽しめそうです。